宮崎口蹄疫被害者支援グループ HOPE 募金 がんばろうバッジ

御礼

2010年4月に宮崎県で発生した口蹄疫は感染力も強く、120万頭いる県内の牛、豚のうち約30万等を殺処分せざるをえないという激甚災害に匹敵する大災害となりました。
ようやく、7月27日をもって非常事態宣言の解除が行なわれ、県全体として復興への道をだとりはじめました。
がんばろう宮崎!バッジはおかげさまをもちまして、5000セット以上の販売となりました。集まりました義捐金については、7月末日をもっていったん締めたのち、宮崎県弁護士会緊急ボランティア支援基金および宮崎県の募金に対し拠出する予定にしております。
8月中旬までにその結果のご報告をいたす所存です。ご協力いただいた皆様には心より御礼申し上げます。
ネット販売に関しましては、7月末日をもって、一旦終了とさせていただきます。今後は口蹄疫被害復興イベントでの販売や、委託店における販売とさせていただく予定です。当然ながら収益に関しましては定期的に締め、公的な基金への拠出を行ないます。
宮崎県内においては全産業といってよいほどの深刻な被害が発生しております。これからが復興へ大事な時でもあります。引き続き皆様の応援、ご支援をぜひともお願い申し上げます。

宮崎口蹄疫被害者支援グループ HOPE

団体名 宮崎口蹄疫被害者支援グループ HOPE
(Humane Offering Party with Enthusiasm)
所在地 宮崎県宮崎市中央通4-7アイコムティ株式会社内
役員 代表 水居 徹 副代表 濱渦伸次 
監査役 清家秀夫(公認会計士)
目的 宮崎の口蹄疫被害者を支援する
がんばろうバッジの製作販売および募金活動
参加企業等 アイコムティ株式会社 株式会社アラタナ 
清家公認会計士事務所 Buffalo Graphics 
ホップステップアヤウェブ みやざき便.com 
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